訃報。ガンダムSEEDの脚本家 両澤千晶さん膵臓がんで死去 56歳。

スポンサードリンク

ガンダムSEEDの脚本家 両澤千晶さんが、膵臓癌のため死去。

アニメ「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」シリーズ、「機動戦士ガンダムSEED」シリーズなどを手掛けた
脚本家の両澤千晶(もろさわ・ちあき)さんが2016年2月19日、大動脈解離のため亡くなった。56歳。

2016年2月22日、公式サイト「GUNDAM.INFO」で発表された。

 「心よりご冥福をお祈りいたします。葬儀に関しましては当社よりお知らせすることはできません。ご了承のほどよろしくお願い申し上げます」としている。

アニメーション作家の福田己津央氏(55)は夫、脚本家の両沢和幸(55)は弟。
Yahooニュースより

スポンサードリンク


この記事を読んでいる人は他にこんな記事も読んでいます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1. ガンダムSEEDの脚本家 両澤千晶さんが、膵臓癌のため死去。アニメ「新世紀GPXサイバーフォ…
  2. ganmeneki-images-20160111
    コメンテーターの竹田圭吾さん 膵臓がんのため51歳で死去フジテレビ系の情報番組「Mr.サンデ…
  3. ganmeneki-images-20160111-2
    膵臓は、脊椎動物の器官のひとつで、膵液(すいえき)と呼ばれる消化酵素を含む液体を分泌し、それを消化管…
PAGE TOP