チャーガ 癌治療の臨床試験1

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チャーガ 癌治療の臨床試験

チャーガが癌に有効であるのなら
なぜ抗がん剤にならないのか?

日本では、
癌が治る漢方や健康食品であっても、
政府が認めないというのは、今をみればわかります。

理由は、
漢方や健康食品などで癌が治ってしまうと
一番困るのが製薬会社。莫大な研究費を使用して
抗がん剤を高く病院で販売しているのに、
癌に効く健康食品が出回ってしまうと
薬が売れなくなってしまうから。

それを止める為に政府に圧力をかけて、
承認させないようにしているからです。
こういった事情は日本だけのようです。

話しがそれましたが、
チャーガはロシアの病院で、実際にいまも
医療現場で癌治療に使われています。

ロシアの薬局は、たいていのお店の半分が
西洋医学の薬で占められ、残り半分が
機能性食品や代替医療の用品が並べられています。
チャーガは、その両方にいろいろな種類が置かれて
いるそうです。

チャーガ茶や、チャーガドラッグ、チャーガエキスなど。

それだけ一般になじみの深いものです。

今よりももっと昔、1971年頃には
チャーガで抗がん剤を開発しようとした
癌センターの教授と製薬会社があったぐらいです。

特に胃ガンの発生を抑える働きでは驚異的なデータが
得られたそうです。

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